ヒツジ草のみちくさ日記Ⅱ
 
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 ある晴れた日に 

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それは、日差しの気持ちのいい、
4月の終わりの日曜日のこと。


2014/07/31 | 23:56
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 吉野山 その4 上千本頂上 

九十九折の道路のカーブの先に、
また違った景色が広がりこの上の景色を見たいと、
坂道を登ってきました。

こちらが花矢倉展望台付近。この見晴らし。
まるで桜が麓から天に向かって咲き上っているようです。

写真の右のあたりにうっすら見える茶色い屋根が、
中千本にある蔵王堂で、この更に下方に下千本があり、
吉野の駅は更にまた下にあります。


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なぜ吉野にこんなに桜が多いのか?
その理由は…
吉野山の蔵王権現を本尊とする金嶺山寺のご神木が桜で、
こちらに祈願する際は桜の苗を寄進する風習が起こり、
平安時代の頃から多くの桜が植えられるようになったのだそうです。

この山の桜の木1本1本が、
人々の祈りの気持ちの現れなのですね。

桜を眺めながら山道を登ってきたら、
この見晴らしが迎えてくれて、
なんだか天に近づいたような感じがしました。

平安からの古の人々もそんな感覚を味わったのでしょうか。

この後、少し山を下った広場で吉野駅で買ったお弁当を食べて、
急ぎ足で山を下りました。
蔵王堂近辺は参道になっていて、
道の両脇はお土産屋さんが並び、
午後から山に入ってきた人たちでごった返していました。

その辺の写真は全然撮ってないのですけどね。
吉野山の駅の周りにはニリンソウとか、
山野草が咲いているのが目に留まって気になったのだけど、
でも帰りの新幹線の時間も気にしながらだったので、
急ぎ足で帰ってきました。

来年もしもまた行く機会があれば、
できたら泊まりで行きたいな~と思っています。
ゆっくりお花を撮りにいきたいなぁ。


↓に、吉野山のHPリンクを。



☆ 吉野山観光協会 HP

☆ てくてくマップ

☆ アクセス

☆ バス 時刻表

2014年春、大阪、奈良の旅、これにて終了です。

2014/07/28 | 23:14
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 横浜スタジアム @氷室 

多分、皆さんもご存知だと思いますが…
氷室さんがネットやニュースを賑わせてました。

先週、19,20の横浜スタジアムのライブを見届けてきました。
その健忘録ってことで。

超長いですw興味のある方どうぞ。


7/19
開演約1時間に会場へー
早くから待っているお客さん向けにスライドショーを流している。

1週間前の周南での公演で、
「卒業」発言をしたという情報をネットで見て以来、
眠れない夜を送っていた。

今日の公演で何が語られるのか?不安な気持ちで会場へ行く。
会場全体がそんな空気で包まれている。

スライドショーセトリ
ANGEL
ALISON 25th ver.
NEO FASCIO
MISTY
JEALOUSY
KISS ME
MEMORIES OF BLUE
SHAKE THE FAKE
MISSING PIECE
炎の化石
NATIVE STRANGER
SO FAR SO CLOSE
LOST WEEKEND
HEAT
忘れてゆくには美しすぎる…
ONE LIFE


歴代のライブ写真に、時折セピア色の子供の頃の写真とか、
刈上げリーゼントみたいなやんちゃしてた頃の写真とかが混ざり、
客席から歓声があがる。

なんか、25年の総集編って感じな構成。
(これでお終いなのかな~という感がひしひし)

15分押しで開演。

01. WARRIORS
02. PARACHUTE
03. WILD AT NIGHT
04. Girls Be Glamourous
05. CALLING
06. 眠りこむ前に
07. DEAR ALGERNON
08. ONE LIFE
09. BANG THE BEAT
10. Doppelganger
11. NATIVE STRANGER
12. 魂を抱いてくれ
13. IF YOU WANT
14. Rock'n'Roll Suicide
15. Weekend Shuffle
16. IN THE NUDE~Even not in the mood~
17. LOVE&GAME
18. DRIVE
19. WILD ROMANCE

~Encore 1~
20. NORTH OF EDEN
21. THE SUN ALSO RISES
22. VIRGIN BEAT

~Encore 2~
23. JEALOUSYを眠らせて
24. SUMMER GAME
25. ANGEL

ライブ後の氷室をカメラが追い、
氷室、車に乗り込み会場を去る

花火が上がる

歴代のANGEL映像を織り交ぜたANGEL 2003
スクリーンに「Thank You All Fans」のメッセージが写り、REVOLVERが流れる

☆~☆~☆~☆~☆

「明日の事なんかごちゃごちゃ考えてたら、
今を生きられねーぜ!」
しょっぱなのこの言葉に氷室の決意が伝わってくる。

FbでもCARPE DIEMって言葉とともに、
リハの写真がアップされていた。

「今を生きろ」ってことね。

1週間前のあの発表を、観客はもちろん氷室も意識してて、
でも、今はそのことは触れず。今を楽しめ、というね。
しめっぽいのはいやだから。

いや、しかし、それってやっぱ無理がある。
ビート系の曲はまだいいとして、
バラードになるともう、涙腺やばい。
CALLINGですでにウルウルしてしまうw

今日もリハーサルでいつものように、
スピーカーに足をかけて歌おうとしたら、
金属と靴裏の相性がよくて思いっきり滑って胸を強打した。
スタジアムのお医者さんに見てもらって座薬出してもらった。
2時間前には入れるように言われてて…。
と、あばらぶつけたことを披露。(でも、折れてたとはね)

なんか、記憶飛んでて話のつなぎ覚えてない。

男は信じるもののために、命を投げ出せるという孔子の言葉。
(こうやって集まってくれている奴らになら、命も投げ出せる)
って感じのことを言ってた。

25年間、どこにたどり着くのかと思って走ってきた。
何度無様に倒れても起き上がる、
それを続けているうちに 無様が生き様になる。

みんな、1週間前の発言が気になって、
その真相を聞きたいと思って集まってくれてると思うけど、
歌った後は酸素が足りなくなってちゃんとしゃべれない。
最後に、きちんと酸素が足りた状態で本当の気持ちを話そうと思う。

(なんだよ、最後までお預けかよっ。。)

でも、そう言ってくれて、
あ、ちゃんと話してくれるんだって、
ちょっと安心した。

そういう客席の戸惑いを感じてか、
優しく「はじけるぜ?」
いつもの調子で「はじけるぜ、オーライ!!」
あんな、はじけるぜは初めてきいた。

それにしても、ONE LIFE のカップリング、
眠り込む前に、いい曲だな~。
セトリ変わってて、バラード少なめ。助かった。
だって、今までのセトリじゃ、号泣必至w


そして、アンコール、いよいよ運命の真相告白のときw

右耳に加え左耳も悪くなった ミュージシャンとしての寿命なのかも、

氷室京介はお前らが育ててくれた。だから、今日と明日でお前らに返そうと思う。
俺は俺で次にできることをしっかり考えてやっていきたいと思う。

友人とのプロジェクトも動いているので、迷惑がかからない程度に製作は続ける。
1~2曲はみんなのもとに届けられると思う。

歓声、合いの手も制止して、一気にしゃべってた。
一気に話しちゃわないと氷室もやばかったのかも。

はぁ~。やっぱそうですか。
でも、製作はまったくやらないわけじゃないんだね。
少しほっとした。
そうか~、耳か。。。
なんか、終盤の曲は朦朧としながら聴いてた。

なんとか、涙をこらえていたのに。
最後にREVOLVERが来て完全にやられました><
はぁ~。ここでこの曲は反則です。。。
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そうして、2日目。氷室京介ラストですか?!

(昨日の様子から行くとラストっぽい。
昨日はさよなら公演的な話はいっさいなかったし)

いや、信じたくありません。。

7/20(日) 横浜スタジアム2日目

開演時間になって、昨日開演前に流してたスライドショーが流れる。
時々スタッフがぞろぞろ出てきて、舞台上のセットをチェックしてる。
何だろう。どうしたんだろう??

昨日肋骨ぶつけてると言ってただけに、少し心配になる。

1時間押しで開演。

お客のボルテージ、ハンパない。すごい。
昨日みたいな涙はない。マックス盛り上がるゼという、気合。
氷室も昨日と一転、あまり余計なこと言わず、クールな感じ。
その日の演奏とお客の反応で同じセトリでも、
全然違って感じる。ライブって生き物だ。
これがラストかもしれないという覚悟。

01. WARRIORS
02. PARACHUTE
03. WILD AT NIGHT
04. Girls Be Glamourous
05. CALLING
06. 眠りこむ前に
07. DEAR ALGERNON
08. たどりついたらいつも雨降り
09. ONE LIFE
10. BANG THR BEAT
11. Doppelganger
12. NATIVE STRANGER
13. 魂を抱いてくれ
14. IF YOU WANT
15. Rock'n'Roll Suicide
16. Weekend Shuffle
17. IN THE NUDE~Even not in the mood~
18. LOVE&GAME
19. DRIVE
20. WILD ROMANCE

~Encore 1~
21. North of Eden
22. THE SUN ALSO RISES

落雷、豪雨で1時間近く中断。
そして、

骨折告白しての、

23. ANGEL

無様でも走り続けて生き様を見せようと思ったけど、
この演出には参るな

(大歓声、氷室、半泣き。)

プロとして、今日は申し訳ない。今日はこれ以上できないけど、
こんな俺でよかったらリベンジさせてほしい、と。


三塁スタンドからでは遠すぎて、
細かい表情とか見えなかったのだけど、
後半は時々左胸を腕でかばうようにしていた。
そしたら、骨折を告白。
うわぁ。骨折しながらのあのパフォーマンスだったか。

途中、1時間も置いたらきっと痛み止めは切れるし、
出てたアドレナリンもなくなるし、それは、痛かろう><
息するだけでも肋骨動いて痛いのに、歌ったり走ったり。

その前の雷もね、すごかった。
ある種神がかり的な光景。
なんか、セットの端に落ちて火花あがったの?
氷室さんも肋骨折ってて命がけだけど、
避雷針が設置してあるとはいえ、
スタッフみんな命がけだったんだよな。
でも、泣き笑いみたいな氷室の表情、忘れられない。

壮絶すぎて涙も出なかった。

とりあえず、リベンジを約束してくれて、
ラストを迎えるのに少し時間の猶予ができた。

氷室が最後に辿り着きたかった場所。
いろんなアクシデントで今回は思うような形で締めくくれなかった。
だから、具合がよくなったら、どこかで必ずリベンジはあると思う。
それまでに、心の準備をしてしっかり氷室を送ろうと。。。

思うのだけど…

やっぱり、また、歌う姿を見たい。
その姿が見られるときは、着実に終わりに近づいていくという。
この現実を認めたくない。そういう葛藤の中にいます。

脳内は、いろんな曲が錯綜して、
勝手に曲が再生されて、
氷室中毒進行中ですw

セットリストや歌詞を反芻しては、
氷室が伝えたかったメッセージを解読しようとしています。

なんか、氷室の話題に触れていたくて
SNSやあっちこっちサイトを覗いたりしてうろうろしたり。

yahooニュースのこの記事は、
よくまとめてくれていると思います。

それから、19日のコメント、某SNSで見つけました。
↓に貼っておきます。

続きを読む
2014/07/27 | 14:25
氷室関連・ライブコメント:2トラックバック:0

 吉野山 その3 上千本あたり 

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2014/07/22 | 23:52
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 吉野山 その2 

大阪ライブの翌日、どこへ行こうかと考えていたのですけど。
前から行きたかったところがありまして。

私、自称花好き。桜好き。旅好き。日本画も好きなんですが。

何年か前に、同じような趣味のご利用者さん(お年寄りのご婦人です)に、
今までで一番印象に残っているのは、
どこの桜ですか?と聞いたことがありまして。
お二人そんな方がいらして、違うタイミングで聞いたのですが、
二人とも吉野山と答えられました。

あ~。吉野山か。。

「願わくば 花の下にて 春死なん その如月の 望月の頃」
の句を読んだ、西行さんが庵を結んでいた場所でもあります。
なんというか。憧れの場所?

一度行ってみたい場所として、ずっと心の中にありました。
ただ、やはり関東からでは遠いし、様子もわからないし。
二の足を踏んでいるような状況だったわけです。

大阪から、吉野。
まあ、県をまたぎますがね。
調べてみると行かれない距離ではありません。
宿を取った駅からでも約1時間半くらい。
大阪までで1時間45分くらい。
これは。行ってしまえ、というね。

阿部野橋駅へ出て、近鉄線で吉野へと向かいます。
(阿部野橋駅って、あの、アベノハルカスの阿部野橋なんですね。)

桜の時期は、特急が出てていて全席指定なのですが、関東からでは買えない様子。
でも、30分に1本急行も出ているので、そちらを狙うことにしました。

くしくも、桜はちょうど見ごろを迎え、電車もかなり混むのではと心配しましたが、
阿部野橋に少し早めに到着して、列に並んでしばらく待つ感じになったので、座っていくことができました。

吉野山の桜は、よく見かけるソメイヨシノと違い、シロヤマザクラという葉の茶色い品種です。

そして、一口に吉野山といっても、下千本、中千本、上千本、奥千本と、
4つのエリアに渡って山を咲き上っていくのです。
なので、桜の見ごろは4月いっぱい、約1ヶ月間あります。
私の行った4月の12日は、下千本~上千本までが満開になっていました。
ホントにちょうどいい時期に見に行けました。
↓の記事の桜は中千本のあたりの桜です。

吉野駅から、桜の時期は中千本行きのバスがピストンで出ていて、
少し並んで待つくらいの感じでバスに乗り込むことができました。
中千本から上は徒歩、もしくは奥千本行きのバスも20分後にあるということでしたが、
いやぁ。桜を前にして更に20分お預けには耐えられず、歩き始めてしまいましたw

中千本から上も、アスファルトの舗装で、結構傾斜のある坂道で、
道幅としてはやっと車がすれ違えるくらいでしょうか。
ぞろぞろと皆さん上っていかれます。

道の両脇は御茶屋さんとかお土産屋さんがあって、
桜のアイスなんか食べながら上ります。

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この辺で、上千本へ入ったあたりかな。

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桜に見ほれてしまいます。

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行けるところまで上ってしまおう。
と思ってはいたのですが、九十九折の先に、桜がまた見えて、
もう少しもう少しって具合で、結局上千本まで上ってしまいました。

2014/07/15 | 00:21
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 吉野山へ その1 

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2014/07/10 | 00:27
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 万博公園 ~ピンホール編 

ライブ前にホテルに荷物を置きに行こうと思っていたので、
そろそろここを出なくてはいけない時間に…。

というわけで、万博公園の写真、ピンホールの分で〆となります。
もう少しお付き合いくださいね。
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ピンホールカメラ、ブローニーのフィルムを使い、
スクエアに写ります。

左側の白いのは、シャッターの開閉も手動なので、
たまにこんな風に白く写ってしまったりするのですよね。

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ポピー畑もこんな感じで。

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下からあおって撮ったら風に揺れて。

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チューリップも虫目線で見上げちゃいます。

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で、逆に太陽の塔は、少し離れて撮ったら、
ミニチュアみたくなりましたね。

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下から見上げてみました。
なんか凛々しいお顔になってますね。

上の空間が開きすぎてしまった。
ノーファインダーなので、
背の高いものを撮るのはやっぱ難しいです。

でも、とりあえず、太陽の塔をピンホールするという、
目的は達成できました♪

写真で眺めてると、
塔の周りの木がまだ枯れ枝だけど、
今頃は緑が濃くなっているかな。

桜の時期もいいかも。
また訪れたい場所が増えちゃいました♪

お付き合いいただいた、あつさん、ホータロー君、ありがと~♪
また、なんか機会があったら、よろしくです!

あつさんの記事 →     
ホータロー君の記事 → 


二人とも神戸在住だというのに、
大阪まで呼び出してお付き合いいただき、
ライブ会場のある地下鉄の駅も一緒に確認してくれて、
宿のある駅まで送ってくれました。
地下鉄は東京では慣れっこだけど、
大阪も結構入り組んでるし不安だったので、
心強かったです。ありがと~!

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ホテルにチェックインして、
少し休憩してからライブ会場に向かい、
はじけてきましたw

大阪と名古屋とファンミーティングの通知も来てて、
非常に興味があったのだけど、
夜の大阪界隈はなんか不安だし。
結局申し込みはせず…。
次回機会があったら行ってみたいなぁ。

今回のツアーはスケジュールがタイトで、
すぐに次の会場に移動しなくてはいけない場所も多くて。
大阪の会場は、駐車場は地下だと思うのだけど、
ツアートラックの運搬スタッフさん気を利かして、
コンサートが終わった後道端にツアトラ出してくれてました♪

マニュピレーターのtesseyさんがHPで、
時々ツアーのスタッフを紹介してくれてて、面白いんです。なんか更新されてるかな??
また覗いてこよう。・・・・・・と思ったら、仙台コンサートのままですね。
横浜スタジアムはなんか記事アップしてくれるかなぁ。

2014/07/07 | 00:52
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 再会 

チューリップ畑を過ぎると、
再び太陽の塔へと戻ってきます。

やあやあ。
また、会えたね!
banpaku019 - コピー

しかし。

背中って、
こんな顔だったんですね。
いや、なんか…、

悪いカオw

足元まで戻ってきましたよ。

banpaku020.jpg

あ。
下から見上げると、
また違って見えるんですね~。
不思議…。

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表の方はこんなカオです。
ちょっとすねてるような。

シリアスなカオしてますね。

てっぺんの金色の顔、
単独で撮ってなかったですが、
未来を象徴していて、
正面は現在、裏側の黒い顔は、
過去を象徴しているのだとか。

そう言われると…??

う~ん。
よくわかりませんなw

2014/07/03 | 00:16
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